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卒論アンケートの収集の流れ4ステップ|おすすめツール5つと例文を解説

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目次

卒論でアンケートを使おうとすると、「何人集めればいいのか」「このテーマで本当に成立するのか」と不安になる人は少なくありません。集め方ばかり調べてしまい、気づけば目的や仮説が曖昧なまま進んでしまうケースもよくあります。

実は、卒論アンケートでよくある失敗は「集まらないこと」よりも、「集めたけれど使えないこと」です。設計を誤ると、分析や考察の段階で手が止まってしまいます。

この記事では、卒論アンケートを進める全体フローから、テーマ選び、ツール、依頼文、よくある疑問までをまとめて解説します。これからアンケートを始める人が、迷わず進めるための判断軸を整理しました。

卒論でアンケートを活用する際の流れ【4ステップ】

ステップ1.目的と仮説を決める

最初にやるべきは、「何のためにアンケートを取るのか」を言語化することです。卒論におけるアンケートは、データを集めること自体が目的ではなく、主張や考察を裏付けるための手段です。

たとえば「大学生のSNS利用について調べる」では目的として弱く、「SNSの利用頻度が高い学生ほど、情報過多によるストレスを感じやすい」というように、結論の方向性が見える形まで落とす必要があります。ここで仮説が立っていないと、質問項目が散らかり、分析段階で使えないデータになりがちです。次のステップでは、この仮説を前提に「誰に・どれくらい聞くか」を考えていきます。

ステップ2.対象者と回収数を設計する

仮説が決まったら、「その仮説を検証するために、誰に聞くべきか」を明確にします。対象者の設定が曖昧だと、結果に説得力が出ません。大学生全体なのか、学年を限定するのか、特定の経験を持つ人なのかで、必要な集め方は大きく変わります。

同時に回収数の目安も決めておきます。一般的には100件前後が一つの基準になりますが、テーマや分析方法によって適切な人数は異なります。重要なのは「なぜその人数なのか」を説明できることです。対象者と回収数が定まると、調査票の内容も自然と絞られていきます。

ステップ3.調査票を作成する

調査票作成では、「分析に使う質問だけを残す」意識が欠かせません。聞けることをすべて聞こうとすると、質問数が増え、回答率が下がり、結果として質の低いデータになります。

基本は、属性質問+仮説検証に必要な質問+最小限の自由記述、という構成です。質問文は専門用語を避け、誰が読んでも同じ意味で解釈できる表現にします。ここでの判断基準は「この質問の回答を、卒論のどこで使うか説明できるか」です。説明できない質問は、ほぼ確実に不要です。次はいよいよ、集めたデータをどう扱うかの段階に進みます。

ステップ4.回収後に集計と分析を行う

アンケートは回収して終わりではありません。むしろ、卒論として重要なのは回収後です。まずは単純集計で全体傾向を把握し、その後、仮説に沿ったクロス集計や比較分析を行います。

このとき、仮説と無関係なデータは無理に使う必要はありません。すべて載せようとすると論点がぼやけます。分析結果は「何が言えるのか」「仮説は支持されたのか」を軸に整理し、考察につなげます。ここまで一貫して設計できていれば、アンケートは卒論の強力な根拠になります。

アンケートの目的と仮説はどう決めるべきか

卒論アンケートで最も多い失敗は、「何となく聞きたいこと」を質問にしてしまうことです。アンケートは情報収集の手段ではありますが、卒論においては「主張を裏付ける証拠を集めるための装置」です。

ここを取り違えると、回答数は集まっても論文として使えないデータになります。まず押さえるべきは、目的と仮説の役割を明確に分けて考えることです。

目的と目標を混同すると失敗する理由

目的と目標は似ているようで、役割がまったく異なります。目的とは「このアンケートで何を明らかにしたいのか」という研究上の問いです。

一方、目標は「何件集める」「何%以上の回収率を目指す」といった運用上の指標を指します。

卒論アンケートでありがちなのが、「大学生の意識を調査する」「SNS利用の実態を把握する」といった、目的が広すぎる状態です。これは実質的に目的ではなく、テーマの説明に近いものです。この状態で質問を作ると、質問項目が散らかり、分析時に「結局何が言いたいのか分からない」結果になります。

目的は必ず、「比較」「関係性」「影響」のいずれかを含めて設定すると、卒論向きの形になります。

卒論で使いやすい仮説の立て方

仮説は「こうなっているはずだ」という予測を、検証可能な形に落としたものです。良い仮説の条件は、「アンケート結果によってYesかNoかを判断できる」ことです。

たとえば、「大学生はSNSをよく使っている」という文は仮説になりません。一方で、「SNSの利用時間が長い学生ほど、情報疲れを感じている割合が高い」という形にすると、利用時間と疲労感という変数を使って検証できます。

卒論では、複雑で鋭い仮説よりも、構造がシンプルで説明しやすい仮説のほうが評価されやすい傾向があります。「Aが高い人ほどBも高い」「Aの経験がある人とない人でBに差がある」といった形が、アンケート分析と相性が良いです。

仮説が弱いアンケートの典型例

仮説が弱いアンケートには共通した特徴があります。一つは、「何を検証したいのかが質問から読み取れない」ケースです。質問が網羅的すぎて、分析の軸が存在しません。

もう一つは、「仮説が価値判断や感想レベルで止まっている」ケースです。「〇〇についてどう思いますか」「自由に意見を書いてください」といった質問だけでは、定量的な検証ができず、考察も主観的になります。

また、「仮説が複数ありすぎる」状態も危険です。一つのアンケートで多くを証明しようとすると、どれも中途半端になります。卒論では、主仮説を一つ決め、それを補足する副次的な視点を添える程度が、最も扱いやすい構成です。

目的と仮説が明確になれば、質問設計、対象者設定、分析方法まで一気に筋が通ります。アンケート設計に悩んでいる場合は、まず「この仮説は本当に検証できるか」を問い直すところから始めるのが近道です。

卒論でアンケートを実施する際におすすめのツール5つ

卒論アンケートでは、「作りやすさ」だけでなく「集めやすさ」「あとで使いやすいか」まで含めてツールを選ぶことが重要です。ここでは、卒論利用の文脈で評価しやすい代表的なツールを紹介します。まずは特に実務向きで、設計から回収までを一気通貫で進めやすいものから見ていきます。

1.Interviewz

Interviewzは、「アンケートを集めるところまで含めて設計したい人」に向いているツールです。単なるフォーム作成にとどまらず、アンケート回答の依頼・日程調整・外部回答者とのやり取りまでを前提に設計されている点が特徴です。

卒論でよくある「知人以外にも協力を依頼したい」「企業・団体・外部の人にアンケートをお願いしたい」といったケースでは、Googleフォーム単体よりも実務的に使いやすい場面があります。依頼文の設計や回答導線を整理しやすく、アンケートを“回す”ところまで含めて考えたい人には相性が良いツールです。

2.Googleフォーム

Googleフォームは、卒論アンケートで最も利用されている定番ツールです。無料で使え、操作も直感的なため、初めてアンケートを作る学生でも迷いにくい点が強みです。

選択式・記述式・段階評価といった基本的な質問形式は一通りそろっており、回答は自動でスプレッドシートに連携されます。そのため、単純集計やグラフ作成をすぐに行える点も卒論向きです。

一方で、デザインの自由度や回答体験の工夫には限界があり、回答率を高めたい場合や、条件分岐を多用する設計では物足りなさを感じることもあります。シンプルな構成で、まずは学内・知人向けに配布するアンケートであれば、十分に実用的な選択肢です。

3.formrun

formrunは、「回答しやすさ」と「集計のしやすさ」を両立したフォーム作成ツールです。ドラッグ操作で直感的にフォームを作れるため、アンケート設計に時間をかけられない卒論生でも扱いやすいのが特徴です。

特に卒論向きなのは、回答結果が自動でグラフ化される点と、マトリクス形式や条件分岐によって「質問数が多くても短く見せられる」点です。回答者の負担を下げやすく、結果として回収率が安定しやすい傾向があります。

Googleフォームよりも見た目や導線を整えたい場合、あるいは分析を前提にしたアンケートを作りたい場合に適した選択肢です。

4.Freeasy

Freeasyは、セルフ型アンケートツールとして「確実に回答数を集めたい」場合に強みを持つサービスです。自分で作成したアンケートを、登録モニターに配信できるため、短期間で必要なサンプル数を確保できます。

卒論でよくある「テーマは決まっているが、対象者が身近にいない」「100人以上集める必要がある」といったケースでは、有力な選択肢になります。一方で有料である点と、調査設計の妥当性がより厳しく問われる点には注意が必要です。

指導教員から「サンプル数や属性の根拠」を求められる可能性がある卒論では、設計意図を説明できる状態で使うことが前提になります。

5.SurveyMonkey

SurveyMonkeyは、世界的に利用されているアンケートツールで、質問設計や分析機能が豊富です。設問テンプレートや分析補助機能が充実しており、アンケート調査そのものを学びながら進めたい人に向いています。

一方で、日本語UIや無料プランの制限、操作の多さから、卒論用途としてはややオーバースペックに感じる場合もあります。アンケート調査を体系的に学びたい、もしくは将来研究職・調査職を目指している人にとっては、学習価値の高いツールと言えるでしょう。

アンケート収集に向いているテーマと向いてないテーマとは?

向いているテーマ

多くの人が自分の経験だけで答えられるテーマ

アンケートに向いているテーマには、いくつか共通点があります。ポイントは「回答者が考え込まずに答えられるか」「あとで分析に使える形になるか」です。

多くの人が自分の経験だけで答えられるテーマ

アンケートに最も向いているのは、専門知識がなくても「自分の体験や感覚」だけで答えられるテーマです。

例えば、「SNSの利用頻度とストレスの関係」「オンライン授業に対する満足度」「アルバイト経験による成長実感」などは、回答者が過去を思い出すだけで回答できます。

一方で、「教育制度の課題」や「社会構造の問題点」のように、考察や知識を求めるテーマは、回答者が戸惑いやすく、未回答や適当な回答が増えがちです。アンケートは“意見を聞く場”というより、“経験を回収する手段”と考えたほうが失敗しにくくなります。

数値化しやすく比較ができるテーマ

卒論では、アンケート結果をグラフや表にして示す場面が必ず出てきます。そのため、「はい・いいえ」「5段階評価」「頻度・回数」で整理できるテーマが適しています。

例えば、「週に何回SNSを利用しているか」「満足度を5段階で評価するとどうか」「利用経験の有無」などは、単純集計やクロス集計がしやすく、考察につなげやすい典型例です。

逆に、「あなたにとって幸せとは何か」「理想の人生観」といった抽象度の高いテーマは、自由記述が中心になり、集計や分析で手詰まりになりやすくなります。

テーマ選びの段階で、数値に落とせるかどうかを一度想像してみることが重要です。

学生や一般人に無理なく聞けるテーマ

卒論アンケートでは、回答者の多くが学生や一般の人になります。そのため、「誰に聞くのか」を前提にしたテーマ設定が欠かせません。

例えば、「大学生活の満足度」「スマートフォンの使い方」「就職活動に対する不安」といったテーマは、学内やSNSで配布しても違和感なく答えてもらえます。

一方で、「企業の経営戦略」「専門職の業務改善」「医療・法律の実務評価」などは、対象者が極端に限られ、結果として回答が集まらない、もしくは偏ったデータになりがちです。

テーマを決める際は、「この質問を突然聞かれて、答えられる人はどれくらいいるか」という視点で考えると、現実的な判断がしやすくなります。

次のセクションでは、逆に「なぜそのテーマは避けたほうがいいのか」という観点から、アンケートに向いていないテーマの具体例を整理していきます。

向いていないテーマ

専門知識や実務経験が前提となるテーマ

アンケートは、多くの人に同じ質問を投げかける調査手法です。そのため、専門知識や実務経験がないと答えられないテーマは根本的に不向きです。

例えば、「医療現場における業務効率化の課題」「保育士の専門的スキル評価」「法律改正が実務に与える影響」などは、一見すると研究テーマとして魅力的に見えます。しかし、回答できる人はごく一部に限られ、無理に答えてもらっても表面的なデータしか集まりません。

結果として、回答数が集まらないか、集まっても信頼性に欠けるデータになりやすく、考察で行き詰まるケースが非常に多いテーマです。

回答者が極端に限定されるテーマ

アンケートに向いていないもう一つの典型が、「対象者が狭すぎるテーマ」です。

例えば、「特定企業の社員満足度」「特定自治体の政策評価」「ある学科の内部事情」といったテーマは、回答対象が限定されすぎており、学内やSNSではほぼ集まりません。

仮に協力者が見つかったとしても、サンプル数が少なくなりがちで、「なぜその人数で分析できるのか」という説明を卒論内で求められることになります。テーマ設定の時点で、現実的に何人に聞けるのかを見誤ると、後戻りが難しくなります。

抽象度が高く測定が難しいテーマ

アンケートでは、「測れること」と「測れないこと」がはっきり分かれます。抽象度が高すぎるテーマは、質問文に落とし込む段階で破綻しやすくなります。

例えば、「幸せとは何か」「人生における価値観」「社会の理想像」といったテーマは、回答者ごとの解釈がばらばらになり、数値として比較することが困難です。

自由記述中心になった結果、集計も分析も進まず、「結局何が言えるのか分からない」卒論になってしまうケースは少なくありません。アンケートを使う以上、ある程度割り切って『測れる問い』に落とせるテーマを選ぶことが重要です。

アンケート調査は、テーマ選びの段階で成否の大半が決まります。次は、実際にアンケートを依頼する際に使える具体的な例文を見ていきましょう。

卒論アンケートを依頼する例文3つ

SNSや知人経由、不特定多数に向けて依頼する場合は、読みやすさと安心感を最優先にします。長すぎる説明は避け、「何のためのアンケートか」「どれくらい時間がかかるか」を明確に伝えるのがポイントです。

一般人にアンケートをとる際

例文
はじめまして。
私は〇〇大学〇〇学部〇〇学科に所属している〇年生の〇〇と申します。
現在、卒業論文の研究として「〇〇」をテーマにアンケート調査を行っています。

所要時間は約〇分で、すべて匿名で回答できます。
ご回答いただいた内容は、卒業論文の研究目的以外には使用いたしません。

お忙しいところ恐れ入りますが、ご協力いただけますと幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。

企業・法人にアンケートをとる際

例文
突然のご連絡失礼いたします。
私は〇〇大学〇〇学部〇〇学科〇年の〇〇と申します。

現在、卒業論文の研究として「〇〇」に関するアンケート調査を実施しております。
本調査は学術目的のみで行うものであり、個別の企業名やご回答内容が公表されることは一切ございません。

お忙しいところ大変恐縮ではございますが、アンケートにご協力いただけましたら幸いです。
何卒ご検討のほど、よろしくお願い申し上げます。

官公庁・公的機関にアンケートをとる際

例文
拝啓
突然のご連絡を差し上げ、誠に失礼いたします。
私は〇〇大学〇〇学部〇〇学科に在籍しております〇〇と申します(指導教員:〇〇教授)。

現在、卒業論文の研究の一環として「〇〇」に関するアンケート調査を計画しております。
本調査で得られた情報は、卒業論文の研究目的のみに使用し、個別の回答内容が外部に公開されることはございません。

ご多忙の折、大変恐れ入りますが、ご協力をご検討いただけましたら幸いです。
何卒よろしくお願い申し上げます。
敬具

依頼文は、相手に「答えても大丈夫だ」と思ってもらうための重要な要素です。次のセクションでは、卒論アンケートで特によく出てくる疑問をQ&A形式で整理していきます。

卒論でアンケートを実施する際のよくある質問【Q&A】

Q.卒論アンケートは何人くらい集めればよいですか

結論から言うと、「最低限の目安」と「指導教員が納得する根拠」があれば、人数そのものが絶対条件になることは多くありません。一般的には30〜50人程度で傾向把握、100人前後で一定の説得力が出ると言われます。

統計学的には、母集団が大きい前提で約400〜500人集めると標本誤差は±5%程度に収まり、結果の安定性が高まります。2000人以上集められれば、統計的な信頼性という意味では理想的です。

ただし卒論では、必ずしもそこまでの人数は求められません。重要なのは人数そのものではなく、「なぜその人数で分析できるのか」を説明できることです。テーマや対象者が限定的な場合は少人数でも成立するため、事前に指導教員とすり合わせておくのが安全です。

Q.アンケート結果はすべて卒論に載せる必要がありますか

すべて載せる必要はありません。

卒論では「研究目的や仮説に関係する結果」を中心に示せば十分です。補足的なデータや参考値は、付録や注釈に回すのが一般的です。

むしろ、すべてを載せてしまうと論点がぼやけ、「結局何を言いたいのか分からない」構成になりやすくなります。結果は取捨選択する前提で整理しましょう。

Q.卒論アンケートで個人情報を聞いても問題ありませんか

原則として、聞かない方が安全です。

氏名・住所・連絡先など、個人を特定できる情報は、大学の倫理指針上も避けるべきとされることが多いです。どうしても属性が必要な場合は、「年齢帯」「学年」「職種」など、特定できない範囲にとどめましょう。

また、冒頭で「本調査は匿名で実施し、卒業論文以外には使用しません」と明記することが重要です。

Q.自分でアンケートに回答しても大丈夫ですか

原則として、避けたほうが無難です。

研究者本人が回答に含まれると、データの客観性に疑問が生じる可能性があります。どうしても含める場合は、「自分の回答を除外して分析した」など、明確な説明が必要です。

指導教員によって判断が分かれる点でもあるため、事前に確認しておくことをおすすめします。

Q.回答が集まらない場合はどう対処すればよいですか

まず見直すべきは「テーマ」と「質問数」です。

回答が集まらない原因の多くは、設問が難しい・長い・自分ごとにならない、のいずれかです。質問を減らす、選択式に変える、所要時間を明示するだけでも改善するケースは多くあります。

それでも難しい場合は、配布経路を増やす、対象者を少し広げる、セルフ型アンケートツールを使うなど、集め方を柔軟に調整しましょう。

Q.アンケート結果の分析はどこまで行う必要がありますか

最低限必要なのは、「単純集計+考察」です。
可能であれば、属性別に比較するクロス集計まで行うと、卒論としての評価は上がりやすくなります。ただし、無理に高度な統計分析を行う必要はありません。
重要なのは、「なぜその結果になったのか」を、先行研究や仮説と照らし合わせて説明できているかどうかです。分析の深さより、論理の一貫性が重視されます。

このQ&Aを踏まえて進めれば、卒論アンケートで大きくつまずくことはかなり減らせるでしょう。

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