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Googleフォームでアンケートを作る方法|10分で完成する手順・集計・質問テンプレ集

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目次

「Googleフォームでアンケートを作りたいけれど、何から手をつければいいか分からない」

「作ったはいいが回答が集まらない」

「集計や分析まで一通り押さえておきたい」

そんな方に向けて、本記事では画面イメージ付きの7ステップで最短10分でアンケートを作る手順から、そのままコピペで使える目的別の質問テンプレ5パターン、COUNTIF・QUERYを使った集計術、回答率を平均20%以上引き上げる7つの工夫、ビジネス活用の限界と解決策までを1本に凝縮しました。

読み終えるころには、自社の目的に合ったアンケートを自信を持って公開できる状態になります。BtoB企業のマーケティング・営業・人事・カスタマーサクセス担当者の方は、ぜひ最後までご覧ください。

監修:Interviewz 編集部(LEARNERZ 株式会社)

ヒアリングDXツール「Interviewz(インタビューズ)」を運営。

2018年のサービス提供開始以来、累計1,000社以上の顧客ヒアリング/アンケート設計を支援。導入企業では平均リード数268%向上・ヒアリングコスト90%削減・サポートコスト50%削減を実現しています。

本記事は、現場で実際に成果が出た設計ノウハウのみを編集部が検証のうえ掲載しています。

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Googleフォームとは?特徴と選ばれる理由

Googleフォームとは、Google Workspaceの一部として提供される無料のオンラインフォーム作成ツールです。

Googleアカウントさえあれば誰でも利用でき、アンケートや問い合わせフォーム、イベント出欠確認、申込フォームなど、さまざまな用途のフォームを短時間で作成・共有できます。

Googleフォームの主な特徴

Googleフォームが多くのビジネスパーソンに選ばれているのは、次のような特徴を備えているためです。

完全無料で利用できる

Googleアカウントがあれば追加費用なし。回答数・質問数にも実質的な上限がありません。

多様な質問形式に対応

ラジオボタン、チェックボックス、プルダウン、記述式、段落、均等目盛(5段階評価)など11種類以上から選べます。

自動集計とリアルタイム分析

回答が入るたびに円グラフ・棒グラフが自動生成され、その場で傾向を把握できます。

Googleスプレッドシートと連携

回答を1行ずつ自動蓄積し、関数やピボットで本格的な分析が可能です。

共同編集ができる

複数メンバーが同時にフォームを作成・修正でき、リモートワークにも最適です。

レスポンシブデザイン

PC・タブレット・スマートフォンのどの画面サイズでも崩れず表示されます。

セキュリティに配慮

SSL暗号化や共有範囲の制限など、Googleの基準に沿った設計です。

無料・短時間・多デバイス対応というコストパフォーマンスの高さが、個人から大企業まで幅広く採用される理由です。一方で、後述するようにビジネス用途では制約もあるため、メリットとデメリットを理解したうえで使うことが大切です。

なお、アンケートと「ヒアリング」は似て非なるものです。違いと使い分けは「アンケートとヒアリングの違いは?」の記事で詳しく解説しています。

アンケートを作る前に押さえる3つのポイント

Googleフォームは手軽な反面、「とりあえず作って配ったが回答が集まらない」という失敗が起こりやすいツールです。手を動かす前に、最低限おさえておきたい3つの視点を整理します。

1.目的を1つに絞る

アンケートの目的が「顧客満足度の測定」と「新機能のニーズ調査」のように2つ以上混在すると、設問が増えて回答者が離脱します。

まずは「今回の調査で意思決定したい1つの問い」を文章で書き出し、それに直結する設問だけを残しましょう。たとえば「次の値上げ幅をいくらに設定するか」が目的なら、属性質問と価格受容性に関する3〜5問で十分です。

2.回答者の負荷を10分以内に収める

回答時間が10分を超えると途中離脱率は急激に上がります。設問数の目安は10問以内、自由記述は1〜2問に絞り、選択式を主軸にするのが鉄則です。

冒頭に「所要時間:約3分」と明示するだけでも回答完了率は向上します。

3.スマホ前提で設計する

回答者の7割以上がスマートフォンで回答します。長文の説明や横スクロールが必要な表はNGです。

設問1つにつき画面1スクロールで収まる量を意識し、選択肢は5つ以下に抑えると視認性が高まります。

Googleフォームでアンケートを作る7ステップ【画像で解説】

ここからは、実際にGoogleフォームでアンケートを作る手順を7ステップで解説します。慣れれば10分以内に1本完成します。

1.Googleアカウントにログインしてフォームを開く

Googleアカウントにログインした状態で https://forms.google.com にアクセスし、「空白のフォーム」または「テンプレートギャラリー」から作成を開始します。レイアウトに迷う場合はテンプレートから着手するのが時短です。

Googleアカウントのログインや新規作成はこちらから

画像引用:Google より

ログイン後、Googleフォームにアクセスします。

上・下画像引用:Google より

Googleドライブから「新規」ボタンをクリックし、「その他」から「Googleフォーム」を選択します。または、直接Googleフォームのウェブサイトにアクセスして新しいフォームを作成します。

2.フォームのタイトルと説明を追加する

新しいフォームが開いたら、まずタイトルと説明を追加します。

タイトル例:「【3分で完了】サービス利用満足度アンケート」

説明文例:「今後のサービス改善のため、率直なご意見をお聞かせください。所要時間:約3分、回答は匿名で集計します。」

タイトルに所要時間と匿名性を明記すると、回答率が10〜15ポイント上がる傾向があります。

画像引用:Google より

3.質問形式を選んで設問を追加する

質問追加ボタン(+)をクリックし、目的に応じて形式を選びます。

質問形式 適した用途 集計のしやすさ
ラジオボタン 単一回答(満足度、年代など) ◎(自動グラフ化)
チェックボックス 複数回答(利用機能、関心ジャンル)
プルダウン 選択肢が多い属性質問(都道府県など)
記述式(短文) 名前・メールなど短い自由回答 △(手作業集計)
段落 自由意見・感想
均等目盛(5段階評価) NPS・満足度の数値化

4.質問形式を選択する

必ず回答してほしい設問は右下の「必須」をONに。メールアドレス欄には「回答の検証 → テキスト → メールアドレス」を設定すると、誤った形式の入力を防げます。

5.デザインを整える(テーマカラー・ヘッダ画像)

パレットアイコンから自社ブランドカラーに変更し、ヘッダ画像を設定します。

統一感のあるデザインは回答完了率を上げることが各種調査で示されています。

6.設定タブで回答受付ルールを決める

「設定」タブで以下を必ず確認します。

  • メールアドレスの収集(必要なら「回答者からの入力」をON)
  • 回答のコピーを回答者に送信(控えが必要な場合)
  • 1回答に制限する(重複防止が必要な場合は要ログイン化)
  • 進行状況バーを表示(質問が多い時はON推奨)

7.プレビューで確認して送信・共有する

目のアイコンから回答画面をプレビューし、誤字や選択肢の漏れを確認したら「送信」から共有方法を選びます。共有方法はメール/URLリンク/HTML埋め込み/QRコードの4種類。スマホ配布にはQRコードが便利です。

▼回答率の高いアンケートの作り方を体系的に学びたい方はこちら

👉 ユーザーからの回答率の高いアンケートの作り方【6つのコツ】(無料DL)

すぐ使えるアンケート質問テンプレート集【目的別5パターン】

ここでは、Googleフォームにそのままコピペできる目的別の質問テンプレを5パターン掲載します。インライン表形式なので、登録不要でその場で使えます。

1. 顧客満足度(CS)調査

No. 質問 形式
Q1 当サービスを総合的に評価してください 5段階評価
Q2 友人や同僚に当サービスを薦める可能性は(0〜10) 均等目盛11段階(NPS)
Q3 最も満足している点はどこですか チェックボックス(複数)
Q4 改善してほしい点があれば教えてください 段落(自由記述)
Q5 今後も継続利用したいと思いますか ラジオボタン

2. 新商品/新機能のニーズ調査

No. 質問 形式
Q1 あなたの普段の使い方を教えてください チェックボックス
Q2 現在の不満や困りごとは何ですか 段落
Q3 新機能Aがあったらどの程度利用したいですか 5段階評価
Q4 月額いくらまでなら追加で支払えますか プルダウン
Q5 連絡先メールアドレス(任意) 記述式(メール検証)

3. イベント参加後アンケート

No. 質問 形式
Q1 本日のイベント全体の満足度 5段階評価
Q2 最も印象に残ったセッションは ラジオボタン
Q3 改善点があれば 段落
Q4 次回参加したいテーマは チェックボックス
Q5 個別相談を希望しますか ラジオボタン(YES時に分岐)

4. 社内エンゲージメント調査

No. 質問 形式
Q1 現在の業務にやりがいを感じている 5段階評価
Q2 上司との1on1は適切な頻度で行われている 5段階評価
Q3 改善してほしい制度や仕組みは 段落
Q4 あなたの部署 プルダウン
Q5 入社年次 プルダウン

5. 採用候補者向け(カジュアル面談前)

No. 質問 形式
Q1 当社に興味を持ったきっかけは チェックボックス
Q2 転職活動のフェーズ ラジオボタン
Q3 現在の年収帯 プルダウン
Q4 希望ポジション プルダウン
Q5 カジュアル面談の希望日時 段落

より体系化された目的別テンプレはヒアリングシートの作り方|必須項目5つと目的別テンプレ、営業向けは営業ヒアリングフレームワーク7選も参考にしてください。

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Googleフォームで集計・分析する4つの方法

Googleフォームの集計は、目的に応じて4段階で使い分けるのが効率的です。

1. 標準の「回答」タブで全体傾向を即把握する

フォーム上部の「回答」タブを開くと、設問ごとに円グラフ・棒グラフが自動生成されます。速報レポートや会議の口頭共有であれば、この段階で十分です。

2. スプレッドシート連携で1次データを扱う

「回答」タブの緑色アイコン「スプレッドシートにリンク」をクリックすると、回答が1行ずつ自動蓄積されるGoogleスプレッドシートが生成されます。CSV書き出し、フィルタ、関数加工が一気に可能になります。

3. COUNTIF/COUNTIFS/QUERY関数で実務集計する

スプレッドシート連携後、以下の関数を使うと分析の解像度が一気に上がります。

関数 用途 数式例
COUNTIF 特定回答の件数 =COUNTIF(B:B,"非常に満足")
COUNTIFS クロス集計(年代×満足度) =COUNTIFS(C:C,"20代",D:D,"満足")
QUERY SQL風の柔軟な集計 =QUERY(A:E,"SELECT C, AVG(D) GROUP BY C")
UNIQUE 選択肢の一覧抽出 =UNIQUE(B2:B)
FILTER 条件で抽出 =FILTER(A:E, D:D>=4)

4. ピボットテーブルで多角的に切り出す

データ範囲を選択して「挿入 → ピボットテーブル」を選び、行に属性(部署・年代)、列に評価項目、値にCOUNTを配置すると、コーディング不要でクロス集計表が作れます。試行錯誤しながら分析できるため、定例レポートの基盤に最適です。

なお、Googleフォーム単体ではグラフ形式のカスタマイズや回答期間の絞り込みに制約があります。本格的なレポート化はアンケート結果の調査資料をパワポで作成する方法も参考にしてください。

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回答率を上げる7つの工夫

せっかく作っても回答が集まらなければ意味がありません。回答率を引き上げる7つの工夫を紹介します。

1.設問数は10問以内に絞る

設問数が10問を超えると離脱率が顕著に上がります。「あったら便利」な質問は思い切ってカットしましょう。

2.冒頭で所要時間と用途を伝える

「3分で完了します」「いただいた回答はサービス改善のみに使用します」と冒頭に明記するだけで、回答完了率は向上します。

3.選択式中心・自由記述は最後に1つだけ

自由記述は心理的負担が大きいため、終盤に1つだけ配置し、任意項目にします。

4.配布チャネルをターゲットに合わせる

社員向けはSlack/Teams、既存顧客はメール、SNSフォロワーはInstagramストーリーズや LINEなど、回答者が普段触れているチャネルで配布します。LINE配信を検討する場合はLINEグループアンケートの作り方が参考になります。

5.リマインドを1回だけ送る

初回配布から3〜5日後にリマインドを送ると、回答数が1.3〜1.5倍に増えるのが一般的です。送りすぎは逆効果なので1回までに留めます。

6.回答インセンティブ(謝礼)を用意する

Amazonギフト券やデジタルギフトを抽選で進呈すると、回答率が大幅に向上します。Interviewzではデジタルギフトを自動配布する機能を提供しており、ギフト付きアンケートでCV率を2.6倍にした事例があります。

7.回答後の体験まで設計する

回答完了画面に「ご回答ありがとうございました」だけでなく、関連コンテンツやサービス資料への導線を置くと、ロイヤルティ向上と次のアクションにつながります。社内向けの本音引き出し例は社内アンケートの作り方が参考になります。

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Googleフォームのメリット・デメリット早見表

導入前に、強みと弱みを一覧で把握しておきましょう。

観点 メリット デメリット・注意点
コスト 完全無料で利用できる
操作性 直感的・短時間で作成、共同編集可 複雑な設定はやや分かりにくい
集計 自動集計・グラフ化・スプレッドシート連携 グラフ形式のカスタマイズに制約
デザイン テーマカラー・ヘッダ画像を変更可 ブランドに合わせた自由なカスタマイズは困難
条件分岐 セクション単位の単純分岐は可能 複数条件のAND/ORやスコア計算は不可
機能 多様な質問形式・レスポンシブ対応 郵便番号自動入力・自動返信・問い合わせ管理がない
セキュリティ SSL暗号化・共有範囲制限 URLを知れば誰でもアクセス可能、本人確認は不可
容量 Googleドライブに自動保存 無料版は15GB上限、添付の多い調査で不足の恐れ
オフライン オフラインでは利用不可

無料・手軽さを重視する単発調査ならGoogleフォームで十分ですが、ブランディング・高度な分岐・回答率改善・問い合わせ管理が必要なビジネス用途では、専用ツールとの併用や乗り換えを検討する価値があります。

Googleフォームの限界とInterviewzで解決できること

Googleフォームは無料で導入が早い反面、ビジネス用途では以下の限界があります。

観点 Googleフォーム Interviewz
デザインカスタマイズ テーマカラー変更程度 CSS/HTML埋め込みで完全カスタマイズ可能
条件分岐 セクション単位の単純分岐のみ スコアリング・多段ロジックで診断コンテンツ化
回答UI フォーム入力中心 タップ式UIで離脱率を抑制
デジタルギフト連携 なし 標準機能で自動配布可能
外部システム連携 スプレッドシートのみ標準 HubSpot/Salesforce/Slack等とノーコード連携
導入実績 累計1,000社以上、リード数平均**268%向上、ヒアリングコスト90%**削減

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Googleフォームの活用事例と活用シーン

Googleフォームは、業種・部門を問わず幅広く活用できます。代表的なシーンを紹介します。

マーケティング調査

新商品開発前にターゲット層のニーズを調査し、広告最適化やキャンペーンの方向性決定に活用できます。自動集計で迅速な分析が可能です。

顧客満足度向上

利用後の満足度調査を簡単に実施し、頻出の課題を優先的に改善することでリピート率向上につながります。フォローアップでブランド信頼性も高められます。

社内調査・イベント管理

従業員満足度調査や業務改善提案の収集、イベントの事前登録・当日フィードバックなどに有効です。大規模イベントではリアルタイムに意見を集め、次回企画に活かせます。

業務効率化

業務日報・進捗管理、出欠確認、注文・予約フォームなど、アンケート以外の定型情報収集にも応用できます。

人材紹介や採用領域での活用は「人材紹介会社におけるアンケート調査の重要性」、市場調査のまとめ方は「市場調査レポートとは?」の記事が参考になります。

よくある質問(FAQ)

Q1. Googleフォームでアンケートを作るのに費用はかかりますか?

Googleアカウントさえあれば完全無料で利用できます。回答数や質問数にも上限はありません。ただし保存先のGoogleドライブは無料版で15GBが上限のため、ファイル添付の多いアンケートでは容量を確認しておきましょう。

Q2. Googleフォームのアンケート回答率はどれくらいですか?

配布手段や謝礼で大きく変動しますが、メール送付なら5〜15%、社内アンケートで30〜50%、デジタルギフト付きなら60%超まで上がるケースもあります。設問数10問以内・所要時間提示・スマホ最適化が回答率向上の基本です。

Q3. Googleフォームで条件分岐はできますか?

セクション機能で単純な分岐は可能ですが、複数条件のAND/ORやスコア計算は標準では実装できません。診断コンテンツやスコアリングが必要な場合はInterviewzなどの専用ツールを検討してください。

Q4. Googleフォームの回答結果をクロス集計するにはどうすればよいでしょうか?

スプレッドシート連携後、COUNTIFS 関数またはピボットテーブルが最も簡単です。例:=COUNTIFS(C:C,"20代",D:D,"満足")

Q5. 回答にGoogleアカウントは必要ですか?重複は防げますか?

回答者側はGoogleアカウントなしでも回答できる設定が可能です。重複を防ぎたい場合は設定で「1人1回の回答のみ」を有効にします(要ログイン化)。

Q6. Googleフォームと専用ツールはどう使い分ければよいですか?

単発・無料重視ならGoogleフォーム、回答率や離脱率改善・診断コンテンツ・デジタルギフト連動キャンペーンなら専用ツール(Interviewzなど)が向いています。

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ヒアリング・営業活用

分析・調査レポート

顧客満足度・CX

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診断コンテンツ・ナーチャリング

情報収集・周辺ツール

まとめ|次のアクション

Googleフォームは、無料で最短10分でアンケートを公開できる強力なツールです。成果を出すための要点は次の3つに集約されます。

  1. 作る前に目的を1つに絞り、10問・スマホ前提で設計する
  2. スプレッドシート連携+COUNTIF/QUERY/ピボットで集計の解像度を上げる
  3. 所要時間明示・リマインド・インセンティブ・回答後体験で回答率を引き上げる

一方で、ブランディング・高度な分岐・回答率の最大化・外部システム連携が求められるビジネス用途では、Googleフォームだけでは限界があります。そうした課題をまとめて解決したい方は、ノーコードで導入でき回答率を平均20%以上引き上げるInterviewzを、まず無料トライアルで試してみてください。

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